学生A。

読書が大好きな大学二年。

「昼寝」のススメ。

こんばんは。ロウです。

 

今、大学の授業が終わり、帰宅しました。

 

夜遅くまで授業や仕事をして、フラフラになりながら帰宅。。。なんてことありますよね。

 

そこで、今回のススメは、「昼寝の習慣」です。

 

昼寝といっても、午後に15分から30分の昼寝をするだけで、午後の作業効率が著しく向上することが、研究で明らかになっています。

 

15-30分てのがポイントで、長すぎもよろしくないんです。深い眠りに入っちゃうと、起きれなくなりますので。。。

 

起きるのに自信がない人は、コーヒーを飲んでから眠ると、ちょうど15分後くらいにカフェインが効き始めるので、スッと起きられます。

 

僕も昼食の後、20分時間が空いたら、昼寝をする、というふうに心がけています。

 

事前に昼寝の時間を分単位で決めておくのも大事だと思います。

 

それに、自分に合った昼寝時間は違うので、15-30分の間で、いろいろ試してみてください。ちなみに僕は20分です!

 

経験則上、午後に昼寝をした場合、しなかった場合を比べると、前者のほうが変えてきた時の「アァ、、、疲れた。。。」感が圧倒的に少ないです。

 

でも、昼寝自体は長くないので、夜もちゃんと眠れるんですよね。

 

昼寝ごときで、、、と思うかもしれませんが、だまされたと思ってやってみてください笑。

 

ヨーロッパなどの海外では「シエスタ」といって、学校や会社で昼寝の時間が設けられているところもあるようですね。

 

日本でもグーグルなどの一流企業が昼寝タイムを導入したようです。

 

これから日本でもメジャーになっていくんですかね。

 

帰ってきたときの昼寝パワーによる疲れの軽減を感じたので、急遽このような記事を書きました。笑

 

明日は集中力についてもう少し踏み込みたいと思います。

 

では、おやすみなさい。。。